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「忠臣蔵の恋~四十八人目の忠臣~」原作やあらすじ、キャストは?

 

NHK土曜時代劇「忠臣蔵の恋~四十八人目の忠臣~」の原作やあらすじ、キャストなどについてまとめました。

 

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忠臣蔵の恋~四十八人目の忠臣~

2016年9月24日の午後6時10分から、NHK総合テレビで放送がスタートする土曜時代劇「忠臣蔵の恋~四十八人目の忠臣~」の主演を、武井咲さん(22歳)が務めることが8月12日に発表されました。

 

武井咲さんがNHKのドラマで主演を務めるのは初めてで、時代劇への出演は2012年のNHK大河ドラマ「平清盛」以来だということです。

 

「忠臣蔵の恋~四十八人目の忠臣~」は、赤穂浪士を愛した女性を描いたドラマで、武井咲さんが演じるのはヒロインのきよで、彼女の波乱の人生を描く愛のサクセスストーリーだそうです。

 

忠臣蔵の恋のキャスト

「忠臣蔵の恋~四十八人目の忠臣~」のキャストとして現在の段階で決まっているのは、ヒロインのきよが思いを寄せる磯貝十郎左衛門役が福士誠治さん。

 

きよの許婚、村松三太夫役が中尾明慶さん、浅野内匠頭今井翼さんだそうです。

 

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原作やあらすじ

「忠臣蔵の恋~四十八人目の忠臣~」の原作は、諸田玲子さんの小説『四十八人目の忠臣』です。

 

主人公のきよが、身分の違う磯貝十郎左衛門に恋をしてしまい、その障害を乗り越えようとしている時に、愛しの人が赤穂浪士として討ち入りに参加することに・・・。

 

そして、その討ち入りが成功した後、討ち入りに参加できない48人目の赤穂浪士の忠臣として、男たちが達成できなかったことをするために、きよは江戸城の大奥に入って行く・・・。

 

まとめ

今回は、武井咲さんが主演を務めることが決まった、NHK土曜時代劇『忠臣蔵の恋 ~四十八人目の忠臣~』についてまとめてみました。

 

毎週土曜日の午後6時10分~6時45分までの放送で、全20回の予定だそうです。

 

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