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タカマツペアがコーチとハグ!高松ペアがすぐに抱き合わなかった理由

 

女子バドミントンのタカマツペアが、リオオリンピックで金メダルを取った瞬間、高橋礼華選手と松友美佐紀選手の高松ペア2人が、喜びのハグで抱き合う前に、コーチが飛び出てきて先にハグをした事にあれ?と思った人もいるのではないでしょうか。

 

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タカマツペアが悲願の金メダル!

高橋礼華選手と松友美佐紀選手のコンビ「タカマツ」ペアが、リオオリンピックの女子バドミントン・ダブルスで、日本バドミントン界で初めての金メダルを獲得しました。

高橋礼華(たかはしあやか)のプロフィール

松友美佐紀(まつともみさき)のプロフィール

 

第3ゲームまでもつれた試合で、高松ペアは16-19まで一時は追い込まれますが、そこからの5連続ポイントで大逆転勝利を収め、悲願の金メダル!。

 

そして優勝が決まった瞬間、高橋礼華選手はコートに仰向けに倒れ込み、松友美佐紀選手はしゃがみこみました。

 

高橋選手が姉御肌で、松友選手が控えめな性格と言われていますが、2人の喜び方でそれが分かったような気がします。

 

コーチが先に来ちゃった・・・

金メダルが決まった瞬間について、高橋選手は「19-19に追いついた時から正直覚えていない」、松友選手は「あ、ほんとに?と思った」と振り返っていました。

 

松友選手は、まずは高橋選手と抱き合いたかったそうですが、高橋選手を見ると転んでいて、その間にコーチが駆け寄ってきたので、2人のハグが後回しになってしまったみたいです。

 

正直それを見た瞬間は、コーチの人来るのが早すぎる・・・。と思いましたが、とても感動的でした!

 

本当にタカマツペアの大逆転での金メダルは凄かったです!

 

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ネットの声

 

 

 

まとめ

高松ペアは世界ランク1位なので、金メダルを期待されてプレッシャーになっていたとは思います。

 

そんななか、見事に期待に応えてくれて金メダルに輝いたのは、本当に凄い精神力です!

 

高橋礼華さん、松友美佐紀さん、金メダルおめでとうございました!

 

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