サムネ背景

末永遥が青森移住!結婚した旦那(夫)の泉浩と!浅虫地区の家はどこ?

 

末永遥が青森移住する事が話題になっています。末永遥(すえながはるか)が結婚した旦那(夫)は元柔道金メダリスト・泉浩(いずみひろし)ですが、テレビ朝日系「イチから住~前略、移住しました~」の番組企画で青森・浅虫地区の家に移住するそうです。

スポンサードリンク

末永遥が青森移住

末永遥の青森移住について「大間町にある彼のご実家には何度も訪れていますが、地方に“住む”のは初めて。今回は夫婦初共演ですし、移住生活をお見せするドキュメンタリーでもあるので、どこまでプライベートを見せちゃうのかなという不安はありますが、実はこの番組の大ファンで毎週欠かさず見ていたので、お話をいただいたときはうれしくて、すぐにお引き受けしました!」とコメント。

 

また、夫・泉浩は「私自身が地方出身で“地方に住みたい”という気持ちは少なからず持っていたので、ワクワクしながら移住生活を始めました。こういうテレビ出演は初めてなので不安もありますが、彼女にリードを任せていこうと思っています!」とコメントしているそうです。

 

泉浩の出身は青森県大間町で、実家はマグロ漁師をやられているそうです。それで、末永遥と泉浩夫婦の移住先が青森になったのかもしれませんね。

 

末永遥と泉浩

青森に移住する末永遥と泉浩の夫婦は、2014年2月におよそ3年半付き合ってから結婚しました。2人が結婚した時は、「美女と野獣」と言われて話題になりました。確かに、美女と野獣という言葉がピッタリの夫婦だと思います。

 

末永遥は神奈川県藤沢市出身なので、今回青森に移住するにあたり不安な事は、言葉の壁だそうで、夫・泉浩には特に言葉を頼りにしているみたいです。大間町と青森市では多少言葉は違うようですが、会話が聞き取れないときには夫に通訳してもらったりして、それが頼もしく感じたそうです。

 

スポンサードリンク

家は青森市・浅虫地区

末永遥と泉浩が青森で移住生活を送るのは、青森市の浅虫(あさむし)地区。陸奥湾に面した古くからの温泉地で、「青森の奥座敷」と呼ばれているそうです。

 

末永遥と泉浩が青森に移住して暮らす家が気になりますが、温泉付きで家賃5万円の3LDKか、眺望が良く明るい大家さんが近所に住む4LDKで家賃2万円の家の二択で悩んだそうです。

 

そのどちらになるかは、7月17日(日)の18:30~18:57分に放送される「イチから住~前略、移住しました~」で分かると思うので、今から楽しみです。

 

末永遥のプロフィール

末永 遥(すえなが はるか)は1986年7月22日生まれの29歳で、神奈川県藤沢市出身。事務所は「株式会社ヴィレッジ エンターテインメント事業部」に所属していて、女優やファッションモデルなどとして活動しています。本名は「泉遥(いずみはるか)」。

 

末永遥は、善行小学校、善行中学校を経て、高校はYMCA学院高等学校を卒業。曽祖父は「全日本少林拳武徳会初代宗家」の末永節という人なので、芸名はそこからとったのでしょうか。旦那さんが柔道家なので、格闘技に縁があるのかも知れませんね。

 

泉浩のプロフィール

泉 浩(いずみ ひろし)は1982年6月22日生まれの34歳で、 青森県下北郡大間町出身。事務所は「プレシオス」に所属し、柔道家・総合格闘技として活動しています。2004年のアテネオリンピックでは男子柔道90kg級で銀メダルを獲得。

 

小学校まで地元大間町で過ごし、中学校の時、柔道私塾講道学舎に入門するために一人で上京。世田谷区立弦巻中学校、世田谷学園高等学校を経て、明治大学を卒業。

 

泉浩がアテネオリンピックに出場した時には、日本代表選手に柔道一家で育った選手が多かったので、大間のマグロ漁師の家に生まれ育ったことが注目され、アテネに応援に来た家族が「マグロ一筋」とプリントされたTシャツを着て応援して、このTシャツが人気になりました。

 

スポンサードリンク




サブコンテンツ

このページの先頭へ