渋谷恭正は家賃収入で生活する地主でアニメオタクだった・・・

2017年4月14日にリンちゃん事件で逮捕された渋谷恭正(やすまさ)容疑者(46)は、家賃収入で生活し、実家は地主だということです。

 

そして、渋谷恭正容疑者はアニメオタクで、2つあるFacebookアカウントの1つは、プロフィール画像にアニメのアイコンを使用していました。特にクラナドというアニメが好きだったそうです。

 

渋谷恭正容疑者は家賃収入で生活

渋谷恭正容疑者の4階建ての自宅マンションは、東武野田線六実駅前にあり、1階がローソンで各階に3部屋ずつあるそうです。

 

渋谷恭正容疑者の実家は地主で、そのマンションを2001年に相続し、最上階で女性と子供2人の4人で生活していたようです。

 

渋谷恭正容疑者はリンちゃんと同じ小学校にかつては通っていて、中学校や高校も地元だったにも関わらず、同級生とは疎遠だったそうです。

 

渋谷容疑者のメインと思われるFacebookの自己紹介欄には「いじめにあった為、人間不信なところがある」と、書かれているので、それも友だちが少ない原因なのでしょうか。

 

渋谷恭正容疑者はアニメオタク

渋谷恭正容疑者は、アニメアイコンのFacebookアカウントも持っていて、アニメオタクだったと報じられています。特に、「クラナド」というアニメが好きだったそうです。

 

 

渋谷恭正容疑者は、オークションサイトで子供用品を購入したり、少女が映ったDVDが警察に押収されているので、かなりのロリコンだったと言えます。

渋谷恭正はオークションサイトで子供用品を購入し、保育施設で未遂事件を起こしていた!

 

ただ、アニメオタクやロリコンだから犯罪に走るという訳ではないので、そういった趣味を持っている他の方達にも批判の目が向けられるのは違うかなと思います。

 

まとめ

渋谷恭正容疑者は、保護者会の会長をやっていましたが、他の保護者との交流は少なかったそうです。

 

「いじめにあった為、人間不信なところがある」とFacebookの自己紹介に書いているにも関わらず、PTAの会長に立候補したのは、最初から自分の性的嗜好を満たすためだけだったのだと思います。

 

 

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