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【二面性】渋谷恭正は女子児童に優しく、男子児童には厳しかった・・・

千葉県松戸市の小学3年生で、六実(むつみ)第二小学校に通っていたレェ・ティ・ニャット・リンさんの事件で逮捕された渋谷恭正(やすまさ)容疑者(46)の性格は、二面性があったという事が報道されています。

 

渋谷恭正容疑者は、女子児童だけに優しく、男子児童に対しては強く叱責することもあったということです。

 

優しくて面白いおじさん

渋谷恭正容疑者への印象について「優しくて面白いおじさん」だったと、渋谷恭正容疑者が自ら立候補してPTA会長を務め、リンちゃんが通っていた小学校の同級生だった9歳の女児が話していたそうです。

 

毎朝通学路で児童の登校を笑顔で見守る渋谷恭正容疑者の姿が、その女児の頭の中には残っているようです。

 

渋谷恭正容疑者は、女性が中心の保護者会に自分で立候補し、女子児童に優しく接する一方で、男子児童を「ふざけてるんじゃねえぞ」とりつける場面も目撃されていたとのことです。

 

「二面性のある人だと思った」と話す保護者会の女性もいたようです。

 

マンションを相続

渋谷恭正容疑者の4階建ての自宅マンションは、土地ごと平成13年に親族から相続したもので、その他にも複数の不動産を所有し、それを運用して生活していたと言われています。地元の名士として知られていたそうです。

 

渋谷恭正容疑者は、千葉県内の県立高校を卒業した後、不動産を相続するまでは飲食店などのアルバイトを転々。「厨房担当として働いていたが、1年もたたずに辞めた」と、渋谷恭正容疑者が働いていた料理屋の店主が話していたようです。

 

若い子が好き

渋谷恭正容疑者は、「若い子が好き」と一部の知り合いに話していて、少女が描かれている成人向けコミック誌を愛読していたそうです。

 

中学時代には「シブ」と呼ばれていた渋谷恭正容疑者は、「だから同世代は嫌だ」「自分はもっとすごいことができる」などと、相手を見下すような発言があったと同級生が話していたとも報じられています。

 

まとめ

今回は、渋谷恭正容疑者には二面性があり、親族から譲り受けた不動産を運用して生活していたことなどについてでした。

 

日が経つにつれて、渋谷恭正容疑者の裏の顔がどんどん明らかになっていきます。本人はまだ黙秘を続けているみたいですが、徹底的に真相を暴いて欲しいなと思います。

 

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