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ロベルトゴンサウベスの解雇理由が残念 助っ人外国人の帰国伝説!

ロベルトゴンサウベスっていう、去年の冬にバルセロナのチームに入団したばかりの、期待の若手選手が契約を解除されちゃうらしいね。

 

R・ゴンサウベス選手は、バルセロナが冬の移籍マーケットが開く3日も前から加入を発表するほど期待されていた逸材で、ブラジル人のMFみたいね。

 

ロベルトゴンサウベス選手が契約を解除されたのは、期待外れのプレーだったらしいからみたいだけど、その原因ちょっと残念だよね(^-^;

 

本人が言うには、「バルセロナには体重オーバーでやってくることになった。バケーションの間、食べ過ぎたし、炭酸飲料をたくさん飲みすぎた」ということらしい(^-^;

 

でもまだ19歳だから、今回は残念だけど、これからいくらでも取り返すことができるよね^^

 

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ネットの反応

ロベルトゴンサウベス選手が契約を解除されたことに対する、ネットでの反応が気になったからまとめてみたわ。

 

「炭酸飲み過ぎたって君面白いな」

「人生最大のチャンスを自分自身で捨ててしまったな、しかも理由が炭酸飲料って笑 でもまだ若いのでここで意識を変えればまだチャンスは十分にあると思うよ」

「まだ若いしなんとかなるよ」

「ブラジル人って本当に陽気だなと思った。」

「偏見かもしれないけど、ブラジル人あるある。」

「まだ若い。これを糧にしてほしい。」

「深い後悔はしてないみたいだし、故郷で頑張れ。」

「本人の失敗談ですね。バルサに入れるのなら他のチームで出直しが出来るかも。」

「ブラジルには我慢、という言葉はあるのかな?」

(出典:http://zasshi.news.yahoo.co.jp/

 

まだ若いしなんとかやり直せるよって意見が多いね。

 

ブラジル人の国民性の話になっているのが面白いな^^

 

バルサに入団できたくらいの選手だから、あとは自己管理をしっかりするだけなんだよね。

 

きっとそれが難しいのよ。

 

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助っ人外国人の帰国伝説!

サッカーとは関係ないけど、契約解除繋がりで、プロ野球で面白理由で帰国した助っ人外国人をちょっとまとめてみた。

 

ドン・マネー

ドン・マネー選手は1984年に近鉄バファローズに入団した選手で、老朽化していた本拠地・藤井寺球場や、用意されていた家に失望して、「金は全部かえすからアメリカに帰らせてほしい」と退団を申し出たそうだ。

 

シクスト・レスカーノ

シクスト・レスカーノ選手は、1987年に横浜大洋ホエールズに入団した選手で、メジャーで1000本もヒットを打っていて、とても期待されていたけど、スランプになった時「140キロの速球が怖くなった」という理由で引退を発表して、そのまま退団したみたいだよ。

 

他球団でシクスト・レスカーノ選手の事を知っている外国人選手が、「彼が日本でプレーできないことは最初から分かっていた」「ワールドシリーズを頭痛で欠場する奴が日本でやれるわけがない」と言っていたという話もあるらしいわ(^-^;

 

バール・スノー

バール・スノー選手は、1974年3月26日に貿易会社の社員として来日して、その後日本ハムの入団テストを受けて合格したという変わった選手。

 

入団してから、二軍に降格させられると4月に初めて給料をもらった後、4月25日に突然行方をくらませて、調べたら出身地のアメリカ・ユタ州に帰国していた事が判明して、球団が契約解除を申請したそうだ。

 

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