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【ポケモンGO】たまごの孵化(ふか)裏技は?車や家の方法や歩数は?

 

「ポケモンGO(Pokemon GO)」のたまご(卵)を孵化(ふか)させる裏技が、いろいろと考えられています。

 

ポケGOで車や家などで歩かずに、タマゴを孵化せさる方法はあるのかや、歩数は関係するのかなどを調べてみました。

 

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「ポケモンGO」のタマゴとは?

「ポケモンGO」をプレイし、ポケストップを回るとたまご(卵)をたまに入手する事ができます。

 

このタマゴを「ふかそうち」というアイテムを使い、孵化(ふか)させると、新しいポケモンが生まれ、トレーナーの経験値(XP)や「ほしのすな」「アメ」が手に入ります。

 

「ポケモンGO」のタマゴを孵化させるためには、入手したたまごに設定されている「2km」「5km」「10km」の距離を移動する必要があります。

 

車や自転車、電車などを利用すれば、距離はすぐに稼ぐ事が出来ると思ったのですが、時速10km以下という速度制限があるため、残念ながら基本的に歩いて距離を稼がないと無理になっています。

 

実際に2kmの距離を歩いてタマゴを孵化させましたが、歩く時の歩数は距離数には関係しないようです。

 

【ポケモンGO】ふかそうちの使い方

 

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裏技で家の中で孵化させる方法

「ポケモンGO」のたまごを孵化を家にいながら行う裏技として、電動式のターンテーブルを使ってスマートフォンを回すという方法があります。

 

ターンテーブルは、フィギュアを展示したりする時に使用するもので、安いものだと1000円前後でネットなどで購入する事ができます。

 

下記の動画は、「ポケモンGO」のたまごを歩かずに家で孵化させる裏ワザとして、ターンテーブルを実際に使用しているものです。

 

この動画での実験結果だと、「ポケモンGO」を起動した状態でスマホをターンテーブルに乗せ、10分間回転させると0.5kmの距離を稼いでいます。

 

【裏技】ピカチュウを最初に捕獲する方法!

【実験】家の中で「おこう」を使ってみた

 

 

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