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務台俊介(むたいしゅんすけ)政務官が長靴を忘れおんぶされた画像!

 

務台俊介(むたいしゅんすけ)政務官が長靴を忘れ、岩手県岩泉町の視察先で被災現場の水たまりをおんぶされながら渡っていたことが話題になっています。

 

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務台俊介政務官がおんぶされた画像

務台俊介政務官は2016年9月1日、政府調査団の団長として岩手県岩泉町の高齢者グループホーム「楽ん楽ん」を視察。

 

そこで長靴を忘れたため、政府職員におんぶされて水たまりを渡っている姿が、一部のテレビで報じられてネット上で批判されていました。

 

9月10日に岩泉町を視察した今村雅弘復興相は、「その話を聞いて『何やってんだ』と叱責(しっせき)した。私からもおわび申し上げる。申し訳ありませんでした」と、報道陣の質問に答えて謝罪したそうです。

 

務台俊介政務官も「そこまで気が至らなかった」と反省していたようです。

 

これが務台俊介政務官がおんぶされて水たまりを渡っている画像。

 

 

務台俊介政務官のプロフィール

務台 俊介(むたい しゅんすけ)政務官は、1956年7月3日生まれの60歳。

 

長野県安曇野市(旧三郷村)出身で、地元の松本深志高等学校を経て、東京大学法学部を卒業し、旧自治省に入省。

 

2009年8月30日に行われた「第45回衆議院議員総選挙」に、自由民主党公認・公明党推薦で出馬するも、現職の下條みつ氏に敗れて落選。

 

その後、2010年4月から神奈川大学法学部自治行政学科の教授に就任。

 

2012年12月16日に行われた「第46回衆議院議員総選挙」に、同じ公認と推薦で長野2区に出馬し、今度は下條みつ氏に勝利して初当選。

 

2014年12月14日に行われた「第47回衆議院議員総選挙」で、長野2区で再選を果たしました。

 

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