サムネ背景

曼陀羅寺の駐車場情報=【動画あり】藤まつりは江南市の曼陀羅寺公園

 

曼陀羅寺は駐車場はあるのか?愛知県江南市の曼陀羅寺公園公園で開催されている藤まつりが毎年人気なのだ。

 

曼陀羅寺公園の藤は有名よね。藤まつりの時期は周辺が車の渋滞で凄いらしいけど、駐車場は足りているのかしらね。

 

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曼陀羅寺の駐車場

曼陀羅寺の駐車場調べてみたよ。曼陀羅寺は駐車場が少ないから、基本的には公共交通機関を利用した方がいいみたい。

 

江南市観光協会指定の駐車場が臨時で14か所用意されているぞ。利用料金は3時間500円だ。

観光協会指定駐車場はこちらから確認できます。

 

曼陀羅寺公園へのアクセス

愛知県江南市前飛保町寺町202にある曼陀羅時公園へのアクセス方法を紹介しておくのだ。

 

公共交通機関を利用する場合

名鉄犬山線「江南駅」下車、
名鉄バスで「江南団地行き」に乗車(約15分)し、「曼陀羅寺」で下車、徒歩2分(バスは約15分間隔で運行、臨時便も増発)
名鉄本線「名鉄一宮駅」及びJR「一宮駅」下車、
名鉄バスで「江南団地行き」に乗車(約30分)し、「曼陀羅寺」で下車、徒歩2分(バスは約1時間間隔で運行)

 

乗用車で行く場合

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関西方面から
東海北陸自動車道「一宮木曽川IC」から岐阜方面へ進行し、1つ目の信号(一宮市大毛西交差点、江南方面の標識あり)を右折して、そのまま直進し江南市内へ入る。あとは道路案内標識により曼陀羅寺公園へ。(ICから20~30分)
名古屋市内から1
県道名古屋江南線を直進して江南市内に入る。あとは道路案内標識により曼陀羅寺公園へ。
名古屋市内から2
名古屋高速小牧線小牧北出口から国道41号線で犬山・江南方面へ。降り口から2つ目の信号(小牧市村中新田交差点・江南の標識あり)を左折し、国道155号線を直進して江南市内へ入る。あとは道路案内標識により曼陀羅寺公園へ。(国道41号から30分)
名古屋市内から3
名古屋高速一宮線一宮東出口から国道22号線で岐阜方面へ。降り口から5つ目の信号(両郷町交差点)を右折し、県道一宮犬山線を直進して江南市内へ入る。あとは道路案内標識により曼陀羅寺公園へ。
東京方面から
名神高速道路「小牧IC」から国道41号線で犬山方面へ。2つ目の信号(小牧市村中新田交差点・江南の標識あり)を左折し、国道155号線を直進して江南市内へ入る。あとは道路案内標識により曼陀羅寺公園へ。(ICから30分)
一宮方面から
国道22号線(目標、テラスウォーク・両郷町交差点)から県道一宮犬山線を直進して江南市内へ入る。あとは道路案内標識により曼陀羅寺公園へ。
可児市方面から
国道41号線で名古屋方面に進行し、扶桑町南新田交差点(目標、パチンコ ゼント)を右折し、約2キロ直進。扶桑町役場交差点を左折し、そのまま直進して江南市内へ入る。あとは道路案内標識により曼陀羅寺公園へ。
各務原方面から
県道江南関線で愛岐大橋を渡り、2つ目の信号(曼陀羅寺公園の標識あり)を右折し、そのまま直進(約3キロ)して曼陀羅寺公園へ。
岐阜方面から
国道22号線で名古屋方面に進行し、一宮木曽川IC手前の一宮市大毛西交差点(江南の標識あり)を左折して、そのまま直進し江南市内へ入る。あとは道路案内標識により曼陀羅寺公園へ。(大毛西交差点から20~30分)

 

実は1度行ったことがあるが、ゴールデンウイークは本当に渋滞するので、時間に余裕をもって行った方がいいぞ。

 

 

江南藤まつりのみどころ

第50回 江南藤まつりの動画(2015年)

動画はこちらからご覧になれます

これは去年2015年に開催された「第50回江南藤まつり」の動画ね。ナレーション付きで詳しく説明してくれているから、とても分かりやすかったわ。

 

曼陀羅寺公園の藤は、有名なだけあって本当に綺麗なのだ。行ってみたくなったのだ。

 

 

第51回江南藤まつり

 

曼陀羅寺公園の「第51回江南藤まつり」開催期間は、2016年4月21日(木)~5月5日(祝)までなのだ。

 

藤の花言葉は「あなたを歓迎します」、江南藤まつりのキャッチコピーは「きれい棚のおもてなし」よ。

 

藤の名所「曼陀羅寺公園」は、14世紀前半、後醍醐天皇の勅願で建立された尾張の名刹曼陀羅寺の隣にあるよ。

 

藤まつりの開催期間中は、国内およそ60種類の藤が色鮮やかに咲き誇っているのだ。

 

ゆっくりみるなら、まだ誰もいない早朝がおすすめみたいだよ。

 

昼間はいろいろなイベントが開催されて、お祭りの雰囲気で楽しいぞ。

 

18:30~21:00までは、藤棚がライトアップされるみたいよ。

 

 

まとめ

今回は、愛知県江南市で開催されている藤まつりについてまとめてみました。

 

だんだん年齢を重ねるにつれて、藤や桜の綺麗さが分かってきたような気がします。

 

最後まで読んでいただき、本当にありがとうございました。

 

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