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黒木優子がビキニ姿で計量を一発クリア!18歳初勝利動画に母親の姿!

女子ボクシングの黒木優子さんがビキニ姿で計量に臨んで、一発クリアしてたね。

 

黒木優子さんのビキニ、花柄でかわいらしくて、とてもボクシングをやるような感じには見えないわね。

 

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黒木優子のビキニ姿画像

女子ボクシングの黒木優子さんがビキニ姿で計量に臨んだのは、6月6日に東京・後楽園ホールで行われる、WBC女子世界ミニフライ級(47.6キロ以下)タイトルマッチ10回戦の前日計量。

 

黒木優子の花柄ビキニ画像

 

黒木優子選(25歳)手は、WBC女子世界ミニフライ級王者で、リミットより100グラムアンダーの47.5キロ、挑戦者のWBC女子世界アトム級12位のノル・グロ(フィリピン・25歳)選手は、47.3キロで2人とも計量を一発クリアしたんだな。

 

「王者になってから初めて後楽園ホールの試合なので、より多くの人に感動してもらえるような試合をしたい」って、ボクシング界のゆうこりんがコメントをしてたみたい。

 

挑戦者のノル・グロさんも、「(黒木は)とても美人。チャンピオンは尊敬すべき選手。最高の試合ができるよう全力を尽くしたい」と抱負を語っていたそうだわ。

 

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黒木優子のプロフィール

【動画】黒木優子、母親が見守る中18歳で初勝利!

 

黒木 優子(くろき ゆうこ)さんは、1991年3月28日生まれで、年齢は25歳。

 

本名は同じで、通称が「玄海の舞姫」「殴り屋系女子」「ボクシング界のゆうこりん」といろいろあるらしい。

 

殴り屋系女子は、「炎の体育会系TV」に出演した時にそう呼ばれたみたいだよ^^

 

出身地は福岡県福岡市で、YuKOフィットネスボクシングジム所属していて、マネジメントはオフィスコットン。

 

第6代WBC女子世界ミニフライ級王者で、初代WBC女子世界アトム級ユース王者。

 

身長は154cmのサウスポーで、血液型はA型、プロ通算成績は、15勝(8KO)4敗1引き分け。

 

高校時代

黒木優子さんは、3歳からスキーを始めて、小学校2年生の時からは、アルペンスキーの選手として活躍して、中村学園女子高等学校時代は2年連続で国体のインターハイに出場したそうだよ。

 

小学生時代に福岡ジュニア選手権で戦った、同学年のライバルに、村田愛里咲さん(バンクーバー・ソチオリンピックモーグル日本代表)がいたらしいわ。

 

凄いね!そんなレベルの選手だったんだ。

 

父親は警察官で、トレーニングとして行っていたボクシングを、中学2年生の時に勧められて、最初はエクササイズ目的でフィットネス専用のボクシングジムに通っていたらしい。

 

そこから競技ボクシングに変わっていったのが意外な理由で、「スキーでは雪国の選手には敵わないから」ということで、ボクシングに専念することにしたみたい。

 

そうなのね^^確かに福岡県だと、スキーをするにはいろいろ大変なのかもしれないわね。

 

2008年にJBCの女子公認の情報を受けて、ボクサーを目指すために、関ボクシングジムに移籍して、同じ年の4月15日に福岡県で初めて開かれたプロテストを受験して、プロライセンスを取得したみたい。

 

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