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地味にスゴイ!原作の結末とは?石原さとみの恋の行方はどうなるのか?

ライター:SARI

 

 

石原さとみさん主演のドラマ
『地味にスゴイ~校閲ガール・河野悦子』

 

石原さとみさん(河野悦子)の
恋の行方(お相手)が気になる

 

原作の結末とは違った…?!

 

原作の結末とは?

 

恋の行方はどうなるのか…?
悦子(石原さとみ)の恋する気持ちは、
幸人と貝塚どちらにいくのか?

地味にスゴイと言いますが、
派手にスゴイ恋の行方となるのでは?

 

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幸人と貝塚どちらとくっつくの?

幸人とは、
出会った時からの悦子の中で
「運命の相手」とまで感じている人物。

 

幸人のキャラクターから、
自分自身のことをどう思っているのか?

 

森尾と同居(同棲?!)していることへの、

 

違和感を感じながらも
ポジティブにいる悦子ですが、

やはりどこか不安で、
行動の読めない幸人。

 

幸人は、
悦子のことをとても気に入っている様子・・・

 

その…気に入っているというのは、

悦子のキャラクターなのか…?

 

一人の女性としてなのか…?

 

幸人とくっつくのですかね~

 

一方・・・

 

貝塚とは、仕事上のいびりあうような関係。

 

だったはずですが・・・

 

悦子が校閲の仕事を
こなしていくうちに、

 

なんだか気の合う二人(‘ω’)♪

 

なんて思わすような
やり取りが見られるようになってきましたね♡

 

実は、悦子の気持ちを理解してくれるのは
貝塚なのではないでしょうか・・・?(●´ω`●)

 

どちらと恋にオチても、
おかしくないような気がします(*´ω`)♡

原作の結末とは…?

気になる原作の結末ですが…

 

実は、原作の『校閲ガール』は
現在3巻まで発刊されていて、

 

まだ最終巻では無いようなんですよ…。

 

なので、
ドラマの結末が先行することになりますね!

 

現状わかっているのは、

 

原作での河野悦子は、
希望の『LASSY』以外のファッション誌に
期間限定のヘルプとして移動しています。

 

期間満了で校閲部の戻った悦子は、

 

自分の編集者としての未熟さを
痛感していくのでした…。(´・ω・`)

 

自分自身が途中から、
校閲に向いていたことが解った悦子…

 

夢だった編集部ではなく、
校閲部に残ることを決断しました。

 

そして、なんと原作では…

 

幸人とは付き合う事に悦子(●´ω`●)♡

 

ですが…

 

悦子が思っていた感じとは違って、

 

付き合っているのかさえ
不安になるような状態になったのでした。

 

さらに幸人は、
モデルの仕事が軌道に乗って
ミラノへ行くことが決定してまうのです。

 

ミラノへ付いてきてほしい!!
という幸人の気持ちに、

 

悦子は答えること無く
日本に残ることを決めたのでした。

 

セシルは結婚(∩´∀`)∩

 

森尾は会社をやめ、
自分がやりたいモード系の
雑誌の編集社へ移りました!!

 

みんな居なくなってしまって、
景凡社に残ったのは悦子だけでした。

 

目の前の現実を受け入れる事に、

 

必死で泣き明かした翌日に、
やってきた人物は貝塚がだったのでした。

 

「お前、どうしたんだその顔?」と
貝塚に聞かれた悦子は・・・

 

「笑っていれば可愛いんだから笑っとけ!」

 

なんていう捨てゼリフ・・・( ゚Д゚)♡

 

と以前に貝塚に言われたことを
思い出したのでした。(ノД`)・゜・。

 

知ってるよバカ!と奮起し、
校閲の仕事に戻っていくのでした。

 

こんな感じで、
幸人と付き合っているとはいえ…

 

どちらに気持ちが進んでも
おかしくないような展開ですよね( ゚Д゚)

 

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恋の結末♡ネタバレ予想

実際はどうなっていくのか、
恋の結末♡ネタバレ予想
していきたいと思います(●´ω`●)♡

 

自分に思いを寄せる
悦子の気持ちを知った幸人は、

 

どんどん悦子に
心惹かれていきます(-ω-)/♡

 

しかし、

 

その幸人の姿を間近で見ていた
森尾もまた、幸人を好きになっています…。

 

一緒に生活していたら、
やっぱり気持ちが変化していきますよね…

 

むしろ最初から気が合って同居を誘った?
そんなことも考えられますが・・・(´・ω・`)

 

自分の好きな幸人を、

 

森尾と取り合う形になってしまった悦子は、
自分の気持ちを押し殺すようになります…。

 

そんなことにも気づかず、
ガンガン誘ってくる幸人。

 

なんか天然そうにも思えるキャラクター…

 

幸人は、森尾の前で
「えっちゃん、えっちゃん」と繰り返し、

 

森尾は嫉妬心から、
悦子と距離を置くようになります…。

 

校閲の仕事との葛藤の日々の中で、

 

悦子は、
貝塚の魅力に気づいてくのではないか?

 

編集者の貝塚(青木崇高)と悦子は、
会えばケンカするような“犬猿の仲”

 

仕事でモメる2人だが、
2人の恋を期待していたいです☆

 

ズバリ!!!

 

貝塚とくっつくのではないでしょうか!

 

今後の展開も目が離せませんね( ゚Д゚)

 

最後まで読んでくださって
ありがとうございました⑅◡̈*

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よろしくお願いします☆

 

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