【動画】木村拓哉さんが報道ステーションで解散後の心境などを語る!

 

元SMAPのキムタクこと木村拓哉(きむらたくや)さん(44歳)が、2017年4月18日に放送された、テレビ朝日系「報道ステーション」に出演し、富川悠太アナウンサーと対談しました。

 

今回は、木村拓哉さんが報道ステーションに出演した貴重な動画映像や、その内容についてご紹介したいと思います。

 

署名してくれたファンにお返し

富川悠太アナが木村拓哉さんに、37万人ものファンがグループの存続を願って署名した件について聞くと「そういう気持ちをいただいたりしたにも関わらず、状態としては今の状態になったので…」と話し、

 

「逆にここから自分がいろいろ現場で表現させていたくだく中で…そういう人たちに対するお返しをしていかなくてはいけないな、という気持ちはありますね。正直」と、これから仕事で恩返しする事をファンに約束していました。

 

推進力は自分一人だと感じる

木村拓哉さんは、「去年までは自分が故意じゃなくても、力を抜いても推進力があったと思うけど、年が明けて2017年からは推進力は自分1人だと感じるようになりました」と、今年は変わったか?の質問に答え、

 

2016年の紅白歌合戦に出場しなかったことについては、「不思議な感じがありました。大みそかにNHKホールにいないというのが、すごい不思議な感覚でした」と話していました。

 

そして、「無くなったというよりは、この形状が無くなっただけでやってきたことは事実ですし。自分の中に無いってことはない。変に深刻でいるメンタリティーでいると逆に色んなことを望んでくれた人たちに対して失礼」と、28年間続いたSMAPのグループ活動が、「急に無くなった感想は?」という質問に答えていました。

 

まとめ

今回は、元SMAPの木村拓哉さんが、報道ステーションに出演して解散した後の心境などについて話していたという話題についてお伝えしました。

 

木村拓哉さん自身は、”解散”という言葉を使わなかったのが印象的でした。木村拓哉さんが報道ステーションに出演している動画はこちらです。

【動画】木村拓哉心境を語る

 

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