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浅野拓磨のシュートが世紀の大誤審で幻のゴール!画像や動画で確認!

 

サッカーW杯アジア最終予選の日本vsUAE戦で、FW浅野拓磨選手のシュートが世紀の大誤審により幻のゴールになってしまいました。画像や動画で確認したいと思います。

 

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世紀の大誤審で幻のゴールに・・・

2016年9月1日、埼玉スタジアム2002でW杯アジア最終予選の日本vsUAE戦が行われました。

 

日本は1点を追う後半32分、右からのクロスを本田圭佑選手が頭で落とし、それを浅野拓磨選手が左足でシュート。

 

それをUAEのゴールキーバーがはじいてノーゴールの判定を審判が下しましたが、リプレイの映像では完全にゴールラインを割っていました。

 

日本が猛アピールするも判定は覆らず、浅野拓磨選手の同点シュートは世紀の大誤審で幻のゴールに終わってしまいました。

 

結局、日本はこのまま1対2でUAEに敗れ、W杯アジア最終予選の大事な初戦を落としてしまいました・・・。

 

 大誤審の画像と動画

このツイッターの画像を見れば、浅野拓磨選手のシュートがゴールを割っている事は明らかなので、完全な誤審だという事が分かります。

 

大切な試合でこんな大誤審は本当に勘弁してほしいです。

 

 

浅野拓磨選手、幻のゴール動画はこちらです。

 

 

完全にゴールラインを通過している事が映像で確認できて、誤審だということは明白なのに、なぜビデオ判定を導入しないのかが本当に謎です。

 

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