サムネ背景

IQ246【最終回】犯人M(中谷美紀)は生きていた?結末予想(ネタバレ)

ライター:SARI

 

 

織田裕二さん主演のドラマ「IQ246」
共演者には、ディーン・フジオカさん
中谷美紀さん・土屋太鳳凰さんなど。

 

ドラマ「IQ246」は、
12月18日の放送でいよいよ最終回!!

 

8話での犯人M(中谷美紀)突然の
牢獄での自殺から、真犯人は別にいた!

 

そう思っていたのですが、
9話でのまさかの展開・・・

 

真犯人は、犯人Mは
やはり中谷美紀であったのか?

 

最終回の結末予想(ネタバレ)は?

 

<スポンサードリンク>

ドラマ「IQ246」(あらすじ)

原作がないドラマ「IQ246」

 

そんなドラマのあらすじを簡単に!!

 

主人公:法門寺沙羅駆
(ほうもんじしゃらく/織田裕二)は

 

名家・法門寺家の89代当主。

 

法門寺家は、
代々あらゆる学問を研究し続けている。

 

法門寺家は、
代々その長男は優れた知能をもち、
沙羅駆のIQは246という超天才☆★

 

しかし…

 

頭が良すぎるためか暇を持て余し、

 

口癖は「あ~暇だ暇だ」と過ごす日々…。

 

刺激を求める沙羅駆は、
事件が起こると首を突っ込み…

 

殺人事件の現場さえも
暇をつぶしとしていたのでした…。

 

執事の賢正(ディーンフジオカ)

 

そして警視庁のからきている、
警護役の刑事:和藤奏子(土屋太鳳)などを

 

巻き込みながら事件に立ち向かう・・・

 

というより・・・

 

首を突っ込んでいく。(笑)

 

しかし沙羅駆は、
難事件を次々と解決していくのでした。

IQ246第9話まさかの展開!!(ネタバレ)

ミステリードラマIQ246の第9話では、

 

第8話での犯人Mとして、
考えられていた人物であった
中谷美紀でしたが、牢屋のなかで

 

毒物をのんでの自殺・・・

 

犯人の有力候補として
考えられていたので、事件は振り出し…

 

そう思っていました。

 

しかし第9話・・・

 

 

犯人M(中谷美紀)は、
自分自身の仮面を付けさせて
身代わり作っていたのです!!!

 

犯人M(中谷美紀)は、
生きていたのです・・・!!!

 

犯人M(中谷美紀)が
自殺したことで予想していた犯人は、

 

○ 沙羅駆のことを、
身近で見ることの出来る。

 

○ 古くより法門寺家より、
かかわりの深い人間であること。

 

○ 沙羅駆からの信頼が厚く、
警戒心を持たれない人物である。

 

第8話では、途中執事である
ディーン・フジオカさんが

 

思わぬ形で犯人なのでは?と

 

予想しました…

 

中谷美紀さんは生きていた…

 

面白い展開になってきましたね♪

 

<スポンサードリンク>

IQ246最終回の結末予想(ネタバレ)

沙羅駆のことを追い詰めようとする、

 

犯人M(中谷美紀)は、

 

自分の仲間であると警察に沙羅駆は、
奏子や賢正と共にアジトから逃げ出した

 

犯人M(中谷美紀)を追いかけようとするが、

 

その矢先に…

 

警視総監の棚田(篠井英介)が発動した

 

“沙羅駆射殺許可命令”によって
現れた機動隊に取り囲まれてしまう…。

 

問答無用で、
追い詰めてくる機動隊員たちを
賢正が何とかやり込めたことで

 

沙羅駆たち3人は、
取り囲んでいた機動隊からの脱出を図る。

 

しかし…

 

3人が車に乗り込もうとしたところ、

 

物陰で沙羅駆の命を狙っていた
警察のスナイパーに気がついた奏子が

 

沙羅駆を庇い、撃たれてしまうのです…

 

腹部に被弾し倒れる奏子の姿を前に、
スナイパーへ激しく憤る沙羅駆。

 

賢正はそんな沙羅駆に、
奏子の治療をすることが先決だ!と…

 

二人は、
奏子を連れて病院へと駆け込んだ。

 

政財界では御前会議あてに、

 

犯人M(中谷美紀)から

 

「日本中の電気の中枢をハッキングした」

 

との脅迫状が届き、

 

御前様(井上真樹夫)や
御前会議の幹部:黒木(上杉祥三)が
一刻も早く犯人M(中谷美紀)の行方を
突き止めるよう棚田を急き立てることに…

 

最終回の結末予想(ネタバレ)は、

 

犯人M(中谷美紀)を、
沙羅駆たち3人が追い込むことになり

 

犯人M(中谷美紀)は、
警察に捕まるならばといい

 

最後は、
自らの命を自らおとすのでは!

 

身近にも共犯がいた!
ということも感じますね(._.)

 

回を重ねるにつれて、
感情的になっている賢正は共犯ではない。

 

沙羅駆のことを、
知ろうと必死な姿といい、
どちらかというと抜けた感じの人物…

 

奏子は、共犯として怪しくも感じますね。

 

<スポンサードリンク>

まとめ

私自身、このドラマ「IQ246」は

 

第8話くらいからますます
どのようなストーリーになるのかが

 

ドキドキとワクワクがヤバイんです!!

 

中谷美紀さんのピリリとしたキャラクター

 

そしてなによりも、
演技はホントに見ものだと毎回思います!

 

最終回のドラマ「IQ246」も、
見逃さずに楽しみたいですね♪

 

最後まで読んでくださって
ありがとうございました⑅◡̈*

ランキングに参加しています♪

応援してくださると
嬉しいです♡(●´⌓`●)

よろしくお願いします☆

 




サブコンテンツ

このページの先頭へ