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林真理子の娘と中山秀征の息子は同じ学校の同級生!徹子の部屋に登場

 

林真理子さんの娘さんって、中山秀征さんの息子さんと同じ学校の同級生だったのね。知らなかったわ。

 

そうなのか?林真理子さんに娘がいるということも知らなかったのだ。でも、今日の徹子の部屋に出演することは知っているのだ。

 

林真理子さんが徹子の部屋に出るって事は僕でも知ってるし、でもの意味が分からない(^-^;

 

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林真理子のwikiプロフィール

林 真理子(はやし まりこ)さんの誕生日は、1954年4月1日で年齢は62歳だよ。

 

出身地は山梨県山梨市で、小説家・エッセイスト、そして有限会社林真理子企画事務所の代表取締役社長だ。

 

林真理子さんのデビュー作は、1982年に主婦の友社から出版された『ルンルンを買っておうちに帰ろう』だよ。

 

林真理子の経歴

林真理子さんは、山梨県山梨市で本屋さんの娘として生まれて、小さいころからたくさんの本を読んでいたのだ。

 

林真理子さんは、山梨県立日川高等学校から日本大学藝術学部文芸学科に進学し、卒業しているよ。

 

高校時代には山梨放送のオーディションに合格して、DJをやったこともあるみたいだ。

 

そして大学卒業後、コピーライターとして活動した後、1982年(昭和57年)に出版したエッセイ集『ルンルンを買っておうちに帰ろう』が、処女作でいきなりベストセラーになったのよ。

 

林真理子さんは本当にたくさんの受賞歴があるよ。

 

林真理子の娘

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林真理子さんは1990年(平成2年)、36歳の時にサラリーマンの方とお見合いをして結婚したのよ。

 

身内での披露宴はフランス料理の最高級レストラン「トゥール・ダルジャン」を貸し切り、披露宴パーティーは「赤坂プリンスの旧館」で会費制で行ったのだ。

 

そして、1999年(平成11年)2月に、44歳で娘さんを出産したのね。

 

林真理子さんの娘さんと、中山秀征さんの息子さんが、中学3年生の時に同じ学校の同級生だったみたいだね。

 

今娘さんは高校生ということになるのか。

 

林真理子さんは、中山秀征さんとの雑誌の対談で、娘さんとのエピソードを話しているよ。

 

本なんて1冊も読まないよ!なんでこんなに嫌いなのかな、と思うくらい。『赤毛のアン』を読みなさいって渡すと「こんなキレイごと。ふん!」とか言う。

「ママの薦める本はキレイごとの世界!」って。本屋に連れていって買ってあげても読まないし、「本って嫌い」って。

引用元:林真理子、子育て語る「娘は本なんて1冊も読まない」(芸能) – 女性自身

 

やっぱりお母さんが凄い人だと、逆に反発しちゃくなっちゃうのかしらね。他にもいろいろな娘さんとのエピソードがあって面白かったわ。

 

徹子の部屋に出演

今日4月29日の徹子の部屋に、林真理子さんが4年ぶりに出演するのだ。

 

娘さんの事や、還暦を過ぎても「美」へのこだわりがあることなんかを話すみたいだから、楽しみだわ。

 

今日の深夜から「不機嫌な果実」っていうドラマも始まるみたいだね。

 

あれは、大人のドラマだから、僕たち子供は見ちゃ駄目みたいだよ。

 

そうだ!見たら逮捕するぞ!(笑)

 

最後まで読んでいただき、本当にありがとうございました。

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