【鳩山邦夫 死去】都内入院先の病院で 病名は糖尿病や癌?激やせと関係?

 

鳩山邦夫さんが死去という突然の訃報に驚きました。

 

鳩山邦夫(はとやまくにお)さんといえば、鳩山由紀夫元総理の弟で、自由民主党所属の衆議院議員。そして、数々の重要ポストを歴任された人物。

 

都内入院先の病院で亡くなられたそうですが、死因の病名が癌や糖尿病ではないか、とも言われています。

 

また、鳩山邦夫さんはかなり激やせされていたので、健康状態に異常があるのでは?という事は、前々から言われていました。

 

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鳩山邦夫さん死去

鳩山邦夫衆院議員が亡くなられたのは、2016年6月22日朝で、都内の病院だそうです。

 

鳩山邦夫さんは、1976年に衆院議員に出馬して初当選しました。

 

祖父が鳩山一郎元総理、兄が鳩山由紀夫元総理という政治一家。

 

鳩山邦夫さんは、東京大学法学部政治学科を卒業後、東京大学法学部公法学科に学士入学し卒業。

 

大学卒業後は、田中角栄元総理の秘書も務めています。

 

1999年には東京都知事に出馬して落選していますが、2000年の衆院選で再び衆院議員に当選しました。

 

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鳩山邦夫さんの死因の病名は?

鳩山邦夫さんの死因や病名は、まだ何も明らかにされていませんが、いずれ明らかになると思うので、分かった時点で追記します。

 

鳩山邦夫さんは、最近になって体調を崩し、6月20日の午後、都内の病院に入院したそうです。

 

鳩山邦夫さんは、今年1月に開会した通常国会で、激やせした姿が話題になり、何かの病気ではないかという心配の声がネット上にありました。

 

鳩山邦夫さん本人は、健康管理の一環で、炭水化物抜きダイエットをしていたと言われていたみたいですが、癌や糖尿病が原因ではないかという事も噂されていました。

 

【追記】鳩山邦夫さんの死因は十二指腸潰瘍という事がわかりました。

 

鳩山邦夫さんさんは、中日ドラゴンズのファンとしても有名で、料理や蝶の飼育や家庭菜園が得意で、とても多趣味な方だったようです。

 

年齢的にも67歳とまだお若いので、突然の訃報に本当に驚きました。

 

心よりご冥福をお祈り申し上げます。

 

 

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