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ハジェフンをヤクルトが獲得へ!韓国出身で二刀流の強打者!四国IL

0919hajehun01(画像:http://www.iblj.co.jp/team/tokushima/player/875/)

 

ハジェフンをヤクルトが獲得するらしいな。

 

ハ・ジェフン選手は、韓国出身で二刀流の強打者なんだよね。

 

らしいな。ハジェフンは今、四国アイランドリーグの徳島インディゴソックスで活躍している選手だ。

 

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ハジェフンのwikiプロフィール

ハジェフンは、1990年10月29日生まれの25歳で、韓国出身、身長183cm、体重87kg、右投げ右打ちのパワーヒッターだ。

 

ハジェフン選手は韓国の慶尚南道の晋州で生まれて、馬山で育ったみたいだよ。

 

野球を始めたのはヤンドク小学校3年生の時で、きっかけはお父さんのお兄さんがアルミ工場でバットを作っていて、そのアルミを材料にして、ハジェフンさん専用のバットを作ってくれたからみたいよ。

 

確か韓国は少年野球から全部硬式のボールでプレイするらしいよ。

 

ハジェフンは、馬山東中学校に進み、1年生の時は外野手、2年生からはキャッチャーとしてレギューラーで活躍し、全国大会で準優勝もしたみたいだ。

 

ハジェフン選手は小学校時代から肩の強いキャッチャーとして評価が高かったみたいだよ。

 

走るのも早くて、中学校時代には頼まれて、陸上競技大会の100mに出場して、10秒後半で走ったそうよ。

 

高校は龍馬高校に進学して、捕手や外野手をしながら、投手も兼任していて、高校1年生の時に最速147キロ位は出ていたんじゃないかって、本人が言っているよ。

 

高校2年生からは打撃を買われて、ほとんどバッター中心だったらしい。

 

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プロ入り後

高校を卒業してからは、2009年にカブスと契約して2014年までカブス傘下のマイナーリーグで外野手としてプレーしてたらしいよ。

 

2012年には「フューチャーゲーム」という有望株だけが選ばれる、世界選抜の一員で出場して、ホームランも打っているみたい。

 

マイナーリーグでの通算打率は.265で、38本塁打、288打点、58盗塁だったそうだよ。

 

2015年には投手としての資質も注目されて、1Aで16試合リリーフ登板して、3勝0敗、防御率2.33の好成績で、三振の数が29個でイニング数27を上回ったみたいだ。

 

そして、メジャー経験がないまま、2015年シーズン終了後にFAを取得して、今年3月に四国アイランドリーグ・徳島インディゴソックスに入団したんだよ。

 

徳島インディゴソックスでの成績は、5月18日現在で23試合に出場して、打率.356、5本塁打、ピッチャーとして1試合投げて、1回を2奪三振の無失点に抑えているみたいよ。

 

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