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電通がTwitter(ツイッター)でSMAPの情報操作?ジャニーズ事務所が指示?

 

電通がジャニーズ事務所の指示で、Twitter(ツイッター)のトレンドから、情報操作をしてSMAPの関連ワードを除外しているのでは?という噂が流れているそうです。

 

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電通とジャニーズ事務所がSMAPの情報操作?

ジャニーズ事務所は電通と裏で繋がっていて、2016年8月14日の未明に解散を発表したSMAPの存在をなかったことにするため、Twitter(ツイッター)のトレンドから、SMAP関連のキーワードを消しているという噂があるそうです。

 

こういう噂が流れた原因は、Twitterでのトレンドワードの表示が、「日本」と各地域とでは違っているからだと言われています。

 

日本では、「SMAP」や「SMAP解散」というワードがトレンドになっていない場合でも、神戸や名古屋などの特定の地域に絞ると、表示されるという現象が起きるそうです。

 

「BuzzFeed News」さんがTwitterに対して取材をしたそうで、「ジャニーズ事務所さんや電通さんは全く関係ない」と即答で否定。

 

「トレンドは、その瞬間に急上昇しているワードが入ります。トレンドに表示されなくなるのは、関連するキーワードの入ったツイートの上昇率が落ちているためだと考えられます。各地域で特定キーワードが表示されて、『全国』で表示されないのは、他のワードのツイート数の方が、全国的に急上昇しているためです」と、トレンドワードの仕組みについても説明していたそうです。

 

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ネットでの反応

 

まとめ

今回は、ジャニーズ事務所と電通が裏で繋がり、SMAP関連のワードをTwitterのトレンドから消すように、情報操作をしているのではないかという噂についてでした。

 

今Twitter(ツイッター)のトレンドを確認してみると、日本にはSMAP関連のワードが無いのに、他の地域では上位に表示されています。

 

今まで情報操作なんて考えてもみませんでしたが、確かに不思議と言えば不思議です。

 

SMAP関連のワードは、まだかなり話題になっていると思うので・・・。

 

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