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連続テレビ小説「べっぴんさん」の感想(第46話)すみれとゆりの絆

ライター:さつき

 

 

おはようございます。

さつきです。

 

今回は、
NHK連続テレビ小説「べっぴんさん」
第8週目「止まったままの時計」

※2016年11月21日(月)~26日(土)

 

第46話の感想をまとめました。

※2016年11月24日(木)放送分

 

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「べっぴんさん」第46話の感想

ゆりさんやりましたね。

 

スカッとしました。

 

ゆりさんと潔くんの真剣な
大芝居が面白かったです。

 

堂々として相手を圧倒してました。

 

おばあちゃんが言っていた通り、
泥水を自分の力で湧き水に変えれたね。

 

ファッションショーや新聞で広告するなど、
アイデアがいっぱい出てくる。

 

ゆり姉ちゃんの嬉しそうな様子が、
元気が出て凄く良かったと思います。

 

活躍できる自分の居場所を作ると、
頑張っていこうと決意できるんですね。

 

ファッションショー用の
洋服の縫製を頼まれて、
はりきる良子ちゃんと君枝ちゃん。

 

自分達の能力を発揮できますね。

 

何となく不安そうなすみれちゃんを、
ゆり姉ちゃんがぐっと抱きしめたね。

 

姉妹の絆が強いねー。

 

紀夫くんに坂東営業部の仕事に
復帰して欲しいお父様の言葉は、
本当にその通りですね。

 

「宝物の娘を紀夫くんに託したんやから、
何をぐじゅぐじゅ言ってるんや。

自信を持って仕事に取り組んで欲しい。
坂東営業部を守ってほしい」

 

そんなお父様の気持ちを紀夫くんは
本当に受け入れられたんでしょうね。

 

一からみんなとやっていく決心をして、
頑張っていくんですね。

 

「商売は甘くない。
仕事をやめて家に入ってほしい」と、

 

紀夫くんはまだそんな事を言っている。

 

悩むすみれちゃんと、
栄輔くんはあさだ靴店で二人で
話し合いをしようと思っていた。

 

でも麻田さんは出て行かない(笑)

 

いつも面白いなー。

 

麻田さんの表情。

 

すみれちゃんの悩みを聞いて、
栄輔くんがとても分かりやすく
いい事を言ってくれましたね。

 

「紀夫さんに、自分にとって今の仕事が
どれほど大切かを伝えなあかん」

 

仕事は人にとって生きていく力に
なっているんですよね。

 

栄輔くんいい事言うなー。

 

カッコイイ男やなーと思っていたら、
その後に登場した有働アナウンサーが、

 

「栄輔くんいい男やなー」と言ったので、
ビックリして笑いました。

 

最後まで読んで頂き
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