連続テレビ小説「べっぴんさん」の感想(第44話)キリアスの始動と坂東営業部の再開

ライター:さつき

 

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おはようございます。

さつきです。

 

今回は、
NHK連続テレビ小説「べっぴんさん」
第8週目「止まったままの時計」

※2016年11月21日(月)~26日(土)

 

第44話の感想をまとめました。

※2016年11月23日(水)放送分

 

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「べっぴんさん」第44話の感想

仕事をうまくすすめるために、
家のために、ゆりさんも
我慢しているんですね。

 

身体をさわられても、
我慢せんとあかん。

 

泥水を湧き水に変えることができる。

 

理不尽な事も我慢しないといけない。

 

今の常識からはほど遠い考え方で、
自分達の仕事のために我慢したり
してたんですね。

 

ゆりさんもお母様のようになろうと、
頑張っていますね。

 

良子ちゃんや君枝ちゃんの
旦那様たちも、

 

世の中に合わせて
自分達も変わらないかんと思う。

 

妻達が未来に向かって
進んでいる様子を見て、
応援したくなった。

 

紀夫くんは、
まだまだそんな気持ちになれない。

 

戦争の時、
収容所での人との戦いで、
人を信用できなくなった。

 

悲しい過去は
まだまだ忘れられない。

 

前に進めない。

 

すみれちゃんにも、
自分と同じように人は信じすぎたら
ダメと思って欲しいんだね。

 

紀夫くんの気持ちはよく分かるけど、

 

何とか人々のぬくもりを
感じとって欲しいなー。

 

キリアスの開店おめでとうございます。

 

あさやさんのおじさん、面白いですね。

 

感激して涙して、
寂しいと涙して、
すぐ「おめでとう」と笑って。

 

お店が近所で良かったですね。

 

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ウィンドーの前で、
「大人の洋服もあったらいいのにねー。
思いきりお洒落して、気分転換する。」

 

未亡人になった
近所の友達のつぶやきに、
ヒントがありましたね。

 

潔くん達が、
よい方向にもらいましたね。

 

坂東営業部の再開。

 

麻でサマードレス。

 

おしゃれな、
さわやかな着心地を想像して、
ワクワクしますね。

 

おじさんの奥さんもお嫁さんも
ノリノリになってよかった。

 




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