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朝ドラ「べっぴんさん」の感想(第40話)すみれへの気持ちが抑えきれない栄輔

ライター:さつき

 

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おはようございます。

さつきです。

 

今回は、
NHK連続テレビ小説「べっぴんさん」
第7週目「未来」

※2016年11月14日(月)~19日(土)

 

第40話の感想をまとめました。

※2016年11月17日(木)放送分

 

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「べっぴんさん」第40話の感想

家族の温もりを肌で感じて、
幸せを感じる栄輔くん。

 

食べていくだけの生活の中で、
洋服はきちんとたたむものと、

教えてくれたご両親は素敵と
感心するすみれちゃん。

 

貧乏でも家族はみんな仲良しで、
親の仕事に影響を受けて、

 

洋裁学校へ行っていた
妹がいた事を話す栄輔くん。

 

すみれちゃんも、
お母様に見せたくて、

刺しゅうを一生懸命に頑張った
思い出話をする。

 

紀夫くんの浴衣を着せてもらって、
家族が羨ましいと思うんですね栄輔くん。

 

さくらちゃんに寝ぼけて、
お父さんと言われる。

 

うわー、
嬉しかったんでしょうね。

 

本当にお父さんになりたいと思うよね。

 

まだ見た事のない桜の花を、
すみれちゃん、さくらちゃんと
一緒に見ようね。

 

期待するね。

 

心が痛みます。

 

待って、待って、待っている妻たち。

 

旦那様の帰りを
子供たちと待っている。

 

確実な戦死の報告が来るまでは、
少しの可能性を期待して待つ。

 

本当に悲しい知らせが来てしまう。

 

希望と不安の日々を過ごしながら、
一生懸命働く女の人達。

 

すみれちゃんもさくらちゃんと、
紀夫くんの帰りを祈りながら
頑張っているんですね。

 

紀夫くん帰ってきて下さいね。

 

潔さんから、すみれちゃんを
好きになってはいけないと、
強く言われる栄輔くんは、

相手がお嬢様だから
遠慮する事はない。

 

と、潔さんの考え方を否定する。

 

すみれちゃんへの想いが、
なお燃え上がってしまいましたね。

 

純粋な優しい気持ちが伝わります。

 

最後まで読んで頂き
本当にありがとうございます。

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