朝ドラ「べっぴんさん」の感想(第39話)栄輔とすみれはどうなる?

ライター:さつき

 

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おはようございます。

さつきです。

 

今回は、
NHK連続テレビ小説「べっぴんさん」
第7週目「未来」

※2016年11月14日(月)~19日(土)

 

第39話の感想をまとめました。

※2016年11月16日(水)放送分

 

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「べっぴんさん」第39話の感想

ベビーショップ。

今のファミリアの
基礎になるお店のイラスト。

 

可愛らしい店舗の
イラストいいですね。

 

お客様から提供してもらった布地も、
今のファミリアカラー。

 

綿素材でこの時から
スタートしたんですね。

 

以前、お父様から意見、
提案された土地の元締めに変化。

 

まわりの人達びっくり。

 

土地代がいらないので、
値段を安定させて買いやすい
価格にして欲しい。

 

女の人達がいっぱい
来られるようにして欲しいと。

 

ゆりさんも同じ意見で喜ぶ。

お父様も目が輝いている。

 

きっと素晴らしい
商店街になるでしょうね。

 

今の神戸元町のように。

 

センスのあるおしゃれな
楽しい街になっていくんでしょう。

 

布地が手に入って、
子供たちを土台にして、
基本の洋服が出来上がっていく。

 

みんなの嬉しそうな様子がいいですね。

かわいい子供服は大人気。

 

お母さん達は、
自分達も欲しいなんて
言ってたと聞いた。

 

潔くんはピーンときたかも。

 

大人の洋服を制作する
きっかけになったかなーと思う。

 

「栄輔くんが来てくれるだけで
さくらは喜ぶわ」

この言葉に栄輔君は勘違いしたね。

 

すみれちゃんは自分の事を
頼ってくれてると。

 

さくらちゃんは
お父さんのように慕うから
なおの事嬉しくなる。

 

栄輔くんの様子に気がついた
回りの人達の反応がいろいろで
面白いなー。

 

「ほの字」やで・・・。

 

なるのは自然だけど。

かわいそうやなー。

 

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