朝ドラ「べっぴんさん」の感想(第38話)紀夫の帰りを信じるすみれ

ライター:さつき

 

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おはようございます。

さつきです。

 

今回は、
NHK連続テレビ小説「べっぴんさん」
第7週目「未来」

※2016年11月14日(月)~19日(土)

 

第38話の感想をまとめました。

※2016年11月15日(火)放送分

 

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「べっぴんさん」第38話の感想

紀夫くんが
帰ってくることを信じて、

淡々と毎日を過ごそうと
思うすみれちゃん。

 

さくらちゃん、
お父さんに早く逢いたいねえ。

 

一生懸命生きてる人たち。

 

靴を磨く男の子。
花を売る女の子。

 

お金を稼いでいる。
お金を大切にしまう。

 

そんな様子を見て、
必死で生きているんだとつくづく思う。

 

今の私たちは、本当に幸せですね。

 

だんだんと4人の夢が叶うための
環境が整ってきましたね。

 

それぞれが、
できることをして、助け合って、

同じ目的に向かう気持ちが通じ合って、
良い方向に行ってますね。

 

いよいよ4人のお店が
開店するんですね。

 

ゆりさんは、
潔君のイライラする気持ちに
戸惑いながら、

お父様からお母様の
芯の強さを聞く。

 

悲しい事、辛い事を
いっぱい経験しているから、
優しいだけじゃない。

 

優しい=強い事。

 

お母さまをただ優しい人と思っていた。

 

ゆりさんは、
お母さんが働いて、
いろいろ経験して、

強く優しい人になっていったと
教えてもらって、

何かが自分にもできると
感じたことでしょう。

 

みんなそれぞれ考えているんですね。

 

旦那様のいない明美ちゃんの
心の中はどんなんでしょう。

 

不安との戦いは自分との戦い。

 

不安や孤独を知っているからこそ、
誰かの優しさや暖かさが心にしみる。

 

その通りですね。

 

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