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連続テレビ小説「べっぴんさん」 第6週「笑顔をもう一度」31話の感想

ライター:さつき

 

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おはようございます。

さつきです。

 

今回は、
NHK連続テレビ小説「べっぴんさん」
第6週目「笑顔をもう一度」

※2016年11月7日(月)~12日(土)

 

第31話の感想をまとめました。

※2016年11月7日(月)放送分

 

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「べっぴんさん」第31話の感想

やりましたね。

 

とっても喜ばれましたね。

 

楽しみに待ってくれる
お客様のために、

 

真心こめて、

 

パッチワークの
テーブルクロスを完成させました。

 

本当に素敵です。

 

凄いですね。

 

頑張りましたね。

 

すみれママも明美さんも
すごい集中力だと思う。

 

前へ前へと本当に小さなことを
コツコツとやり遂げていく。

 

子供の頃からすみれちゃんは、
大好きな針と糸で一針一針真心こめて
仕上げていく喜びが、

 

身体に染みこんでいるんでしょう。

 

それにしても、
2人とも責任感が凄いですね。

 

立派ですね。

 

明美さん、
自分が仕事を辞めさせられた事、
ついに伝えましたね。

 

自分にとても厳しいかも・・・。

 

自己満足のために、
心を軽くするために仕事をするのは、
仕事に対して失礼なのですね。

 

中途半端な気持ちではダメなの。

 

仕事に責任を持たなければダメ!

 

家族がいるから、
仕事は中途半端になると思って、

 

責任は持てないと考えて、
断わる良子ちゃんと君枝ちゃん。

 

でもやっぱり、

 

自分達の考えた事をやりたいと
思っているんですよね。

 

家族の協力はありますよ。

 

本当の自分の気持ちを
ぶつけて下さい。

 

その方が、
身体も気持ちも元気になりますよ。

 

何でも、一生懸命は通じますね。

 

最後まで読んで頂き
本当にありがとうございます。

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