サムネ背景

病院を辞めさせられた明美は・・・「べっぴんさん」第26話の感想

ライター:さつき

 

20161101-%e7%ac%ac5%e9%80%b1-%e7%ac%ac26%e8%a9%b1

 

おはようございます。

さつきです。

 

今回は、
NHK連続テレビ小説「べっぴんさん」
第5週目「お父さまの背中」

※2016年10月31日(月)~5日(土)

 

第26話の感想をまとめました。

※2016年11月1日(火)放送分

 

<スポンサードリンク>

「べっぴんさん」第26話の感想

接客するのは本当に難しい。

 

人と人のコミュニケーションなので、

 

心と心が通じ合わなければ、
何を伝えても信じてもらえないと思う。

 

販売員は、
どんなお客様でも同じように
接しなければならない。

 

好き嫌いはダメで、
見た目で差別をするのは
一番ダメですね。

 

お嬢様育ちだからできないのではなく、

 

接客の勉強をまだしていないから、
良子ちゃんも自分の気持ちのままが
出てしまったんでしょう。

 

きっとだんだんと心のこもった接客が
できるようになると思います。

 

元々、素直で優しい性質を
持っているんですものね。

 

えいすけ君がすみれちゃんの
お父様と感激の握手をしてもらう
気持ちよく分かるなー。

 

いろんな人たちから尊敬されている
お父さまに憧れていたんだから

 

自分の目の前に現れたお父さまに
ビックリして大喜びしたんですね。

 

潔くんは、
大事な娘がこんな所にいるなんてと、
お父様は悲しい気持ちだろうと思う。

 

男気いっぱいの潔くんは、

 

スカッと300円払って
他の店の人達も助ける。

 

カッコイイなー。

 

すごいネ!

 

ゆりさんはきっと、
頼もしいなーと力強く思ったでしょう。

 

明美ちゃんは一人身やから
という理由で病院を辞めさされるなんて、
今だったら考えられませんよね。

 

でも、

 

自由になってすみれママ達と一緒に
仕事に専念して欲しいという希望が
叶うチャンスが来たのかもしれない。

 

やっぱり、
すみれちゃんとは強い運命のような
繋がりがあるんでしょうね。

 

みんなが困っていることを
これから解決してくれるでしょう。

 

明美ちゃん
みんなを助けてあげてネ。

 

よろしくネ。

 

最後まで読んで頂き
本当にありがとうございます。

ブログランキングに
参加しています。

応援クリック
していただけると嬉しいです☆

 

<スポンサードリンク>




サブコンテンツ

このページの先頭へ