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すみれ、君枝、良子、明美で物作り!「べっぴんさん」第23話の感想

ライター:さつき

 

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おはようございます。

さつきです。

 

今回は、
NHK連続テレビ小説「べっぴんさん」
第4週目「四つ葉のクローバー」

※2016年10月24日(月)~29日(土)

 

第23話の感想をまとめました。

※2016年10月28日(金)放送分

 

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「べっぴんさん」第23話の感想

まるで、
世界中から祝福してくれてるよう。

 

こんな時代に大切な素敵な布で、
娘のために心を込めて作ってくれた。

 

大切にします。

 

娘に伝えます。

 

本当にありがとう。

 

笑顔いっぱいに、
最高の讃美の言葉をもらった、
最高に感動してもらえた。

 

3人で力を合わせて作り上げた、
本物の別品ですね。

 

たくさんいただいたのに
お礼の代金を喜んで分け合う。

 

子供たちに、
食べさせることができると、
ママの立場で考える・・・。

 

もとお嬢様たち。

 

しっかりしてきましたね。

 

明美さんのために、
心を込めて作った写真入れを
お礼に手渡す時のすみれママは、

 

本当に感謝の気持ちでいっぱい
だったんだろうなーと思います。

 

明美さんは、
大切なお母さんとの写真を
そっと写真入れに入れる。

 

すみれママと明美さんの心が
通じ合った瞬間ですね。

 

子供の頃、
明美さんが連れて行ってくれた、

 

靴屋のアサヤンに
教えてもらった事を守って、

 

赤ちゃんのために
作ったドレスが売れた。

 

美味しいお茶。

 

青春の味。

 

アサヤンの言葉。

 

学生時代に戻って楽しむ時間。

 

本当に幸せなひとときですよね。

 

良子ママも、君枝ママも、
自分がこれからどうしたらいいか。

 

と、深く真剣に考えたでしょう。

 

君枝ママは、

 

弱かった自分がどん底から
這い上がれるチャンスをすみれママに
もらったと感じるんですね。

 

お義母さんの気持ちも分かってくるよ。

 

お嬢様3人で
ドレスを作って喜んでるけど、

 

思いだけではダメやけど、
その思いがないと何もできんし。

 

明美さんは、
みんなといっしょにやって行こうと
決心したんですね。

 

良かったねえ、すみれちゃん。

 

さあ、素敵な物作りのスタート!!

 

最後まで読んで頂き
本当にありがとうございます。

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