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手芸クラブ再結成で別品ドレスが完成!「べっぴんさん」22話の感想

ライター:さつき

 

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おはようございます。

さつきです。

 

今回は、
NHK連続テレビ小説「べっぴんさん」
第4週目「四つ葉のクローバー」

※2016年10月24日(月)~29日(土)

 

第22話の感想をまとめました。

※2016年10月27日(木)放送分

 

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「べっぴんさん」第22話の感想

戦争は、
人々に必要な生活必需品などを
壊してしまったけど、

 

目に見えない人々の心までは全て、
奪えなかったんですね。

 

プラス思考の人達は、
生き抜くために自分の力を信じて、

 

何かをやろうと
奮い立ったんだなーと、
つくづく感心します。

 

今だけの手芸クラブを再結成した、
三人のママ達が、

 

得意分野を生かして、
いよいよべっぴんさん制作の始まり。

 

一針一針、
真心こめて縫っていく、

 

熱心な、真剣な顔が、
だんだん優しい笑顔になっていく。

 

すみれママ達は、
その友達の表情をお互いに喜ぶ。

 

特に、

 

良子ママが明るい笑顔を取り戻して、
良かったと安堵する。

 

本当に友情ですね。

 

親友がいてよかった。

 

焼け残った宝物のウエディングドレスが、
とてもかわいいベビードレスに変身。

 

天使のドレスの出来上がり。

 

べっぴんさんの出来上がり。

 

輝いてます。

 

すれみママ。

君枝ママ。

良子ママ。

 

あっぱれ!!

 

良かったですね。

 

すごいパワーですね。

 

もし、戦争がなかったら、
この三人の力を合わせて、

 

物を作り出すということは、
なかったかもしれませんね。

 

それぞれの夢を叶えて、
別々の道を歩いていたかも。

 

でも、

 

すみれママは、
今の自分が以前から
いたような気持に・・・。

 

ゆり姉さん達が心配です。

 

潔さん達が守ってくれるけど、
その力がいつまで続くのか。

 

今のままでは無理なのかも。

 

ゆり姉さんも、
心が壊れるような気持になっている。

 

何とかいい方向へ行きますように。

 

最後まで読んで頂き
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