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明美との距離が縮まったすみれ「べっぴんさん第4週」21話の感想

ライター:さつき

 

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おはようございます。

さつきです。

 

今回は、
NHK連続テレビ小説「べっぴんさん」
第4週目「四つ葉のクローバー」

※2016年10月24日(月)~29日(土)

 

第21話の感想をまとめました。

※2016年10月26日(水)放送分

 

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「べっぴんさん」第21話の感想

生きる環境が変わったら、
友情は壊れてしまうのだろうか。

 

そんなことはないよ。

 

心と心がつながっていて、
同じ目的が見つかったら、

 

自然に助け合うように 引き寄せられて、
固い絆でまた結ばれるよ。

 

一番に、

 

明美さんにおしめの布を持って行って、
過去の自分の事を謝って、

 

今の私は、

 

娘のために生き抜いて行くために
何でもしないといけない。

 

どうか助けてほしいとお願いする。

 

すみれママは、
とってもプラス思考で、

 

素直でしっかりしているなー
と思います。

 

明美さんもだんだん
心を開いてくれてよかった。

 

赤ちゃんの事を
一番に考えている、

 

赤ちゃんの肌に
直接しっかり当てる物やから、

 

ソフトでたっぷり水を吸うようにと
心を込めて煮沸消毒して、

 

布をやわらかくして綺麗にして、

 

より水分を吸収してくれる ように
してから使うことを

 

明美さんから教わりました。

 

不安なエミリーさんは大喜び。

 

正方形の真っ白なおしめは、
のし折りされて、

 

赤ちゃんのおしりに
ぴったりフィットして ごきげんですね。

 

赤ちゃんのための一生の宝物の
ドレスを作ってほしいと依頼されて、

 

いよいよすれみママ達の
団結の 始まりですね。

 

赤ちゃんが着たドレスを
その赤ちゃんがママになって

 

またその子供にも着せてあげる。

 

ずっと伝えていける
記念になる ドレスを作るために

 

お母様の気持ちがいっぱい詰まった

 

ウエディングドレスを使おうと
思いつくすみれママ。

 

優しいすみれママのお母様の想いと
同じなんだということに 気がついて、

 

きっと嬉しくなった ことでしょう。

 

素晴らしいことですね。

 

心のこもった物づくり、
赤ちゃんのために優しい物を
同じ目的を見つけたね。

 

それぞれの特技を生かせる
チャンスがきました。

 

頑張ってママ達!!

 

最後まで読んで頂き
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