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良子と君枝に商売の話をするすみれ 「べっぴんさん」第20話の感想

ライター:さつき

 

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おはようございます。

さつきです。

 

今回は、
NHK連続テレビ小説「べっぴんさん」
第4週目「四つ葉のクローバー」

※2016年10月24日(月)~29日(土)

 

第20話の感想をまとめました。

※2016年10月25日(火)放送分

 

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「べっぴんさん」第20話の感想

女学生の頃に戻れたような
気持になってすみれママは、
とっても嬉しそうでした。

 

良子ちゃんは、
ゆういちくんのために、

 

ポケットいっぱいの
ヨダレかけを作ってあげてる。

 

男の子はポケット大好き。

 

だから、

 

いっぱい丈夫な
ポケットを付けてるのよ。

 

今のファミリアのお洋服には、
ほとんどポケットが付いてますよね。

 

それもとっても丁寧に
かわいく付けてくれてるから、

 

洋服が合わなくなっても
ポケットの所だけを利用して
小物を作る時もありました。

 

良子ちゃんと君枝ちゃんに、
いっしょに赤ちゃんの物を
作って販売してみようよ。

 

と誘うけど、

 

そう簡単には賛成してくれない。

 

生活のために自分の作った
雑貨は売れなかったけど、

 

子供たちのための
物やったら売れると思う。

 

3人で頑張ってみようよと、

 

女学生の時の気分で
何かをやってみたいとはりきる
すみれママの気持ちが通じない。

 

頑張れば報われるとは限らないと、

 

マイナス思考に
なってしまっている君枝ちゃん。

 

でも、

 

ミシンだけは手放していない。

 

きみちゃんは
デザインのセンスがあるらしい。

 

みんなの力を合わせて、
赤ちゃんのために役に立つ物を
作り出してくださいね。

 

ゆり姉ちゃんも、
何かをやりたいと思っているみたい。

 

きっと、

 

すみれママの役に立つことを
してくれるようになるんでしょう。

 

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