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おむつを作る決意をしたすみれ!「べっぴんさん」第18話の感想【2016年10月22日放送】

ライター:さつき

 

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おはようございます。

さつきです。

 

今回は、
NHK連続テレビ小説「べっぴんさん」
第3週目「とにかく前に」

※2016年10月17日(月)~22日(土)

 

第18話の感想をまとめました。

※2016年10月22日(土)放送分

 

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「べっぴんさん」第18話の感想

近所の主婦たちに手芸をしながら、
今、困ってることは何かな?

 

と聞いて分かった事は、
やっぱり赤ちゃんのおしめ。

 

洗濯が大変。
2枚使うから一日何枚も洗う。

 

今は紙おむつがあるから。

洗濯機もあるから。

乾燥機もあるから。

 

赤ちゃんのおむつで
苦労するなんて考えにくいけど、

 

当時のママ達は、
家事と育児で忙しい
日々だったんでしょうね。

 

ますます思いが強くなった、
正方形のおむつの事、

 

外国のお客様に勇気を
出して聞きに行く。

 

すみれママ、偉いなー。

がんばるなー。

 

マタニティーブルーで、
不安な気持ちでいるお客様に、

 

ゆり姉ちゃんから言われて
心に残る言葉を伝える。

 

「なくするのが悲しくなるほど、
大切な物があるのは幸せな事。」

 

大丈夫!!

 

きっと、
元気な赤ちゃんが産まれますよ。

 

とても喜んでくれた、
涙を流してくれた。

 

心が通じ合えてよかった。

 

これから、

 

すみれママの道しるべに
なってくれるんでしょうね。

 

育児のエキスパート、
明美さんを探して、

 

おむつの事を聞いて作り出したいと、

 

病院を探し回るすみれママの熱意が
通じて、明美さんを見つけるけど・・・。

 

以前、
明美さんが言ってくれた、
ぜいたく品じゃなくて、

 

人々が必要としている物を
作っていきたい。

 

ぜひ、
おむつの事を教えて欲しいと、

 

懇願するけど・・・。

 

やっぱり甘い。

お嬢様やと断られる。

 

何が悪かったのか、考える。

 

「もちろんお礼はさせてもらう」という、
言葉だったのかなー。

 

プライドを持って育児エキスパートとして、
日本のママ達を応援している。

 

明美さんの気持ちが伝わってきます。

 

帰ってきた兵隊さんをみるたび、

 

夫を思い、
さくらちゃんに写真をみせる。

 

海岸沿いをオートバイで走りながら、
青春や、青春や、青春やと叫ぶ。

 

すみれママは、何?

 

すごく面白い場面に笑えた。

 

「べっぴんさん」第19話の感想はこちら

 

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