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ヨーロッパ式の育児法がすみれに伝わる?「べっぴんさん」16話の感想

ライター:さつき

 

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おはようございます。

さつきです。

 

今回は、
NHK連続テレビ小説「べっぴんさん」
第3週目「とにかく前に」

※2016年10月17日(月)~22日(土)

 

第16話の感想をまとめました。

※2016年10月20日(木)放送分

 

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「べっぴんさん」第16話の感想

女性が自分の特技を生かして、
楽しく仕事する時代を作り出して
くれたんだなー。

 

お母さんから教わった事が、
とても役に立ってよかった。

 

趣味と違う、
生活のために販売する
のに値段を考えてないなんて、
笑ってしまった。

 

やっぱり、お嬢様やなー。

 

外国人のお客様が買ってくれただけ。

 

やっぱり日本は貧しいんだ。

 

気持ちにもお金にも余裕がない。

 

クッキー事件の明美さんにも、
生活に密着してない、甘いと言われる。

 

「初めて会ったんじゃないよ」とも。

 

外国人のお客様の赤ちゃんのために、
何かを作ってあげたい。

 

まず、おしめを作りましょうか。

 

とても喜んでくれると思ったのに、
外国人の奥様は日本式のゆかたの
おしめを見てビックリ。

 

そして、
ガッカリするマタニティーの態度に、
すみれママもビックリして戸惑う。

 

一針一針真心を込めて縫ったのに・・・。

 

真っ白で正方形のおむつが
誕生するきっかけですね。

 

純白の布、綾織りの布は
どうやってできるのか。

 

見つけるのかなー。

 

楽しみです。

 

前に放送された朝ドラ、
マッサンの奥さんが出てきてびっくり!

 

やっぱり美しいなー。

 

今度は元気な赤ちゃんが
産まれますように。

 

ヨーロッパ式の育児法が、
いよいよすみれママに伝わる。

 

そして、

 

商品開発のスタートも一歩づつ、
丁寧に頑張ってね。

 

「べっぴんさん」第17話の感想はこちら

 

最後まで読んで頂き
ありがとうございました☆

 

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