【おでん研究家】新井由己を女性ひき逃げで逮捕!経歴やプロフィールは?

おでん研究家でフリーライターの新井由己(あらい よしみ)が、88歳の女性をひき逃げし、県警小田原署に逮捕されたことが話題になっています。

 

車で女性と接触する事故を起こし、逃走した新井由己容疑者について、経歴などのプロフィールを調べてみました。

 

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新井由己のプロフィール

新井 由己(あらい よしみ)は1965年生まれの51歳で、神奈川県藤沢市生まれ。ライター、フォトグラファー、食文化研究家として活動。

 

アウトドア雑誌などへの執筆を1991年から開始し、田舎暮らしの資金を稼ぐために1993年から2年間、東京都内でタクシー運転手として働きます。

 

そして、1997年に「芝居小屋から飛び出した人形師」で「週刊金曜日ルポルタージュ大賞」に佳作入選。

 

『とことんおでん紀行』を初出版

その直後から、配達でよく使われるホンダのプレスカブ(原付バイク)で、日本を横断しながらおでんの食べ歩き。

 

そして、『とことんおでん紀行』を凱風社から1999年に初出版すると、それを皮切りにしてハンバーガー、カレーなど、食をめぐる比較食べ歩きポルタージュの仕事を積み重ねていく。

 

さらに、食べ物の原点としての農業実践にも興味をもつようになり、生活拠点を新潟県松之山町に移し、農業に取り組むようになります。

 

2004年には新潟から山梨県韮崎市に移住し、現在は山梨県富士河口湖町に拠点を移しているそうです。

 

新井由己は結婚してる?

新井由己は、過去に3回の結婚と離婚を繰り返しているそうです。

 

新井由己は、自身が一夫一婦制と対比した言葉で使用される「ポリアモリー」である事を告白しています。

 

それに加えて、食べ歩きで全国を回ったり、生活の拠点をいろいろな場所に移すライフスタイルなので、結婚には向いていない性格なのかもしれませんね。

 

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まとめ

今回は、神奈川県湯河原町で3月に発生したひき逃げ事故で、4月16日に逮捕された、山梨県富士河口湖町小立のフリーライターで自称「おでん研究家」の新井由己容疑者についてでした。

 

警察によると「人らしい物体にぶつかった認識はあったが、動揺していて事故を申告できなかった」と容疑を認めているそうです。

 

 

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