【衝撃事故】乗用車と観光バスが「東名高速」にて衝突…事故の状況が悲惨すぎる。

ライター:SARI

 

 

2017年6月10日に【東名高速】で、
発生した事故で乗用車を運転していた方が
伊熊正光さんであると公表されましたね。

 

伊熊正光さんは、医師であり
岡崎市内にある勤務先の病院へ
向かう途中だったと言われています。

 

伊熊正光さんの勤務先の病院はどこ?
経歴とはどういった方なのでしょうか?

 

事故の気になる原因とは?

 

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伊熊正光さんの【東名高速】事故の内容とは?

2017年6月10日の事でした。
かなりの衝撃的な事故でしたね…

 

愛知県新城市富岡の東名高速上り線の
新城パーキングエリア(PA)付近で、

 

観光バスと乗用車が衝突しました。

 

観光バスの乗員乗客47人のうち、
45人が負傷するほどの大きな事故。

 

乗用車を運転していたのは、
浜松市東区の医師:伊熊正光さん(62)。

 

勤務先の病院へ向かう途中と言われています。

 

伊熊正光さんが何らかの理由で、
中央分離帯に乗り上げて上り線に飛び出し、

 

バスに突っ込んだとみて、
自動車運転死傷処罰法違反の
疑いでも捜査しているそうです。

 

この事故で、東名高速は上下線ともに
豊川インターチェンジ~
三ケ日ジャンクション間で

 

約5時間の通行止めとなったそうです。

 

現在、県警が事故原因を
調べている状況だそうです。

 

これほどまでに多くの負傷者が出た事故、
なぜ起こってしまったのでしょうか…?!

事故についての<ネットの反応>

<ネットの反応>

〇 制限速度内なら分離帯を
飛び越えてきたりしないだろう…
いったいどんな運転をしていたんだろう。

 

〇 安全運転気を付けて
早めの休憩やはり命最優先だ。

 

〇 レコーダーの映像と専門家の分析だと、
車は140㌔以上で走ってて、Paから車が
出てきたかなんかを避けてコントロールが
効かなくなって分離帯からジャンプしたとか…

 

〇 この事故の原因はわからんが、
重大事故が昔からよく発生する場所だな。
中央分離帯を越えてきたらどうしようもない。

 

〇 中央分離帯を飛び越えてぶつかるって、
一体どれだけ滅茶苦茶な運転してたんだろうか?

 

〇 乗用車の運転手は医師と言う!

だが、速度何km出せば中央分離帯を飛び出し
反対車線走行中のバスの前面上部にぶつかる?

乗用車の速度とガードレールに
ぶつかった時の角度と、回転しながら(横回転)

スピンなら平に回転だが、
飛び越えて上部迄だと横軸回転かもね。

 

バスのドライブレコーダーの記録が、
あるそうなので実際の事故の映像が
発表されるでしょうね・・・

伊熊正光さんの経歴や勤務先の病院はどこ?

乗用車を運転していた伊熊正光さんの
経歴や勤務先(病院)とはどこなのか?

 

【プロフィール】

名前 : 伊熊正光さん
年齢 : 62歳
職業 : 岡崎市内の病院医師
住所 : 浜松市東区有玉北町
車:デミオ(代車だったそうです。)

 

報道されたなかで、
伊熊正光さんは勤務先の岡崎市内の
病院へ向かう途中だったと言われています。

 

詳しい情報については、
今後分かり次第お伝えしていきます。

 

大きな衝撃を与えた今回の事故…

 

事故にかかわった方や、
家族にも悲しみも感じますよね。

 

高速道路の走行速度を守れば、
今回の事故は起きなかったかもしれません…

 

最後までお読みいただき、
ありがとうございました。

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